かんたんゲームボックスの中でポイ活的には最強のゲームを紹介します。
かんたんゲームボックスについては以前の記事を参照ください
紹介するのは、「脳トレ二字熟語」です。
超短時間で簡単に抽選券をゲットできます。
以下の記事で紹介した「穴埋めクイズ」もポイ活的にはかなり良いのですが、「脳トレ二字熟語」はそれ以上です。
基本的には「穴埋めクイズ」と同じですが、こちらのゲームの方が難易度が低いです。
この記事ではゲームの概要と高スコア取得のためのポイントを解説します。
※穴埋めクイズの記事とほぼ同内容なので、穴埋めクイズの記事を読んだ方は読まなくてもOKです
脳トレ二字熟語概要
遊び方
脳トレ二字熟語は選択肢の中から漢字を1つ選択して4つの熟語を完成させるクイズです。
下の例では「仲□」「空□」「□際」「□奏」の□に共通で入る漢字を選択します。

この場合、正解は「間」です。
獲得できる抽選券
抽選券は1回あたり最大20枚(広告を見れば24枚)です。

20枚獲得するには、かなり早く文字を選択する必要があります。
が、正解の文字は1日中同じなので、頭を使うのは初めの1回だけ。
あとは、反射神経の勝負なので、なんとかなります。
攻略方法については記事の後半で説明します。
ポイ活観点でのゲーム評価
穴埋めクイズのポイ活観点での評価は以下の通りです。
| 容易度 | |
| 時間効率 | |
| 楽しさ |
容易度 5.0点
正解は一度わかってしまえば、一日中同じなので毎回考える必要はありません。
正解がわからなかったとしても、30秒経過するとヒントが表示されるので、なんとかなります。
穴埋めクイズよりも選択肢の数が少ないため、穴埋めクイズより点数を高くしています。
時間効率 5.0点
ゲーム1回あたり1秒かからない(かけてはいけない)ので、時間効率はとても良いです。
非常に短時間なので、抽選券20枚を狙ってリトライを繰り返しても、時間効率は抜群です。
楽しさ 3.0点
1日中答えが同じなので、正解を見つける楽しさがあるのは1回目だけです。
ただ、すばやく正解の文字を選択するスピード勝負の醍醐味はあり、それなりに楽しくゲームできるので、楽しさは3点。
脳トレ二字熟語攻略のポイント
ゲームの探し方
脳トレ二字熟語は、「クイズ」を人気順で探すと見つけやすいです。

高スコアの取り方
高スコアを取るにはゲーム開始直後に正解の文字を選択する必要があります。
本当に一瞬で選択する必要があります。
ポイントは以下の4つです。
- 1回目は正解文字の確認だけする
- 集中エリアを決める
- 両手を使う
- めげずにリトライする
1回目は正解文字の確認だけする
1回目のチャレンジでは抽選券の獲得ではなく、正解の文字を確認することを目的とします。
時間がかかっても良いので、正解の文字をしっかりと確認しましょう。
正解の文字は1日中変わりません。
この文字を覚えておいて2回目以降に抽選券を最大枚数の獲得していきます。
集中エリアを決める
穴埋めの選択肢は10文字あり、その配置は毎回変わります。
この中から一瞬で正解の文字を見つけ出すのは大変です。
ここでは割り切っていきます。
すべての文字を確認するのはあきらめて、自分が一瞬で文字を確認できるエリア(集中エリア)を決めます。
ゲームでは集中エリアの文字だけ確認します。
私の場合、下の図のように右寄りの6文字に集中するようにしています。

集中エリア内に正解の文字があればすぐに選択します。
左の4文字だった場合はあきらめてリトライです。
両手を使う
集中エリアの正解の文字を選択しても、まだ完了ではありません!
画面下にある「解答」ボタンを押す必要があります。
文字を選択した手と同じ手で「解答」ボタンを押そうとすると、手の移動時間がかかってしまいます。
ですので、文字を選択する手とは反対の手を常に「解答」ボタンの上に待機させます。
そして、文字を選択した直後に「解答」ボタンを押します。
これで、より早く解答できるようになります。
私の場合は、下図のように、左手の人差し指を「解答」ボタンの上に待機させ、右手で文字を選択するようにしています。

めげずにリトライする
4つ目のポイントは、めげずにリトライすることです。
正解の文字が集中エリアの外にある場合は高スコア獲得は難しいです。
その場合は、気持ちを切り替えてリトライしましょう。
リトライしても1ゲームは数秒で終わるので、それほど大変ではありません。
連続して高得点を逃すことがありますが、いつかは絶対に取れますので、諦めずに続けてください。
まとめ
かんたんゲームボックスの中で最も短時間で抽選券を獲得できる「脳トレ二字熟語」を紹介しました。
「穴埋めクイズ」とほぼ同じゲームなので、2つのゲームを合わせて楽しんでみてください。
最後まで読んでくださりありがとうございました。
記事の内容に関して間違いや不明点がございましたら、コメントやお問い合わせからご連絡ください。





コメント